XBRIDGE(クロスブリッジ) - FX/CFD/暗号資産の金融取引プラットフォーム開発Designing
Mission-Critical Systems,
Directly.

XBRIDGE(クロスブリッジ)
ミッションクリティカルな要件に
正面から向き合うシステム開発

どんなことができるのか?

判断と実装の距離が、品質を左右する。

XBRIDGEの事業と描く未来

提案型モデルが生みだしてきたドメインの広がり

WHAT WE HAVE BUILT

XBRIDGEのパッケージやソフトウェアを基盤とした
実際に金融機関で稼働しているシステムの実績

WHAT WE DESIGN NEXT

XBRIDGEが将来に向けて取り組む
新しい技術の活用や業界課題の解決を踏まえた構想

In Progress

判断と実装の距離について

判断と実装が遠くなるほど、
システムの設計と運用は複雑になる。

要件定義から実装までの一貫性

金融の現場を理解したエンジニアが、
顧客と直接対話し、要件定義から実装までを担う。

仕様の齟齬を抑える体制

仕様の齟齬が生まれにくく、
背景や将来を見据えた設計・開発が可能になる。

コミュニケーションコストの削減

営業とエンジニアを分けない構造だからこそ、
無駄な調整や伝言ゲームが発生しない。
すべてのリソースを、本質的な価値創出に注げる。

長期的な信頼関係の構築

作るだけでなく、運用やサポートにも継続して関わる。
その積み重ねが、深い信頼と継続的な改善につながる。

設計された前提は、最後に細部に現れる

クロスブリッジ は、

金融システムの世界で、
「あいまいさ」や「責任の所在が不明な状態」が
許されない現場と向き合ってきました。

だからこそ、
原因を特定し、説明し、
改善し続けることを
当然の前提としています。

貴社の事業やサービスを支える、
責任あるパートナーとして。
同じ前提に立ち、伴走できる関係を
大切にしています。